竹島に続き日本海表記に洗脳活動開始!
誰が世界地図を?
mbcニュース11月22日
11月20日木曜日ユタ大学新聞 ‘The Daily Utah Chronicle’に KSA(Korean Student Association) Dokdoが出した二回目の広告が掲載された。去る9月22日発刊された1次広告が独島を知らせる事に力を注いで、今度の2次広告は歪曲されている東海表記を直すための努力の一環として製作された。
狙っている!"の広告の中で17世紀から19世紀までの世界地図には長い歳月、東海がはっきりと我が国の地(?)なのを反証してくれている。


しかし20世紀に入り歪曲の手が回り始め,とうとう日本海(Sea of Japan)と表記した地図まで登場するに至った。学生たちは "東海と独島問題が単純に感情的な問題から始まったのではなく客観的事実を土台として成り立っていることを力説しようとしている"と広告の中で指導の意味を表現した。
分割してよく見えるように大きく載せました



今度の広告は歴史的事実と日本の当て推量を手短に提示しながら特に外国人の理解に大きな役に立ったという反応だ。ユタ大で社会学を専攻中のShane E.Farr,30歳は “韓国が独島に対して強腰な態度を固守することはよく分かっていたが,広告を見たらそれもそのはずなのが理解ができる”と KSA DOKDO会員たちに応援するメッセージを伝えた。また言語学を専攻中のKevin,29歳は “日本がいくつかの領土に対して紛争中のことは分かっていた。独島もその中の一つで当然日本地だと思った。しかし,この広告で真実が分かるようになった”と意見を言った。また彼は両国が敏感に受け止める事案であるだけに客観的史料のみを扱って愼重な姿勢で仕事をして行かなければならないと忠告も忘れなかった。KSA DOKDO会員たちは残った新聞を回収して寮,学生アパートなどを回って配布活動も躊躇しなかった。


大事な集められた基金から出す広告であるだけに広告效果も最大化したいという欲もある。広告面がもっとよく目立つように新聞を折る作業をするために学生たちの手は真っ黒くなった。しかし,学生たちは映画を見て眠ることができる余暇時間に代りに意味深い事をして時間を過ごすことだと言いながら笑みをたたえる。
3次広告には独島,東海問題を含めて過去の歴史的蛮行も反省しない日本の厚顔無恥な態度が載せられる。
そして最後の 4次広告は歴史的問題を直しすぐ反目と対立から脱しようという和合のメッセージが載せられる。
次の
売国政治家に言いたい!
お前らに愛国心はあるのか?
どの国のための愛国心か?
第一弾の広告はこちら


by iza6773
寒流芸人の実力発揮!