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北が児童虐待劇なら南は婆さん捏造劇!
売春婦慰安婦婆さんの劇「蝶」公演
Newsis・世界日報3月15日
14日午後 7時30分ソウル明洞聖堂で日本軍慰安婦婆さんたちの話を取り上げた演劇 ‘蝶’が舞台になった。演劇‘蝶(COMFORT WOMEN)’はバージニア州に住む劇作家金氏が1994年一幕物で完成させ ‘1995 USC(カリフォルニア州立大) ジェロームローランス一幕フェスティバル’で大賞を受けた作品だ。

その後 1999年長幕劇としてアメリカ LAで ‘HANACO’という題名で舞台に上げられ,2004年 11月ニューヨーク、ブロードウェーアーバンステージ劇場で公演した。我が国では2005年第26回ソウル演劇祭に公式参加作で初めてお目見えし,2006年から今まで日本軍慰安婦被害者婆さんたちの問題を知らせようと全国巡演をしている。

今度公演は ‘戦争と女性人権博物館’ 建立基金にするために慈善公演を開いた。戦争と女性人権博物館は韓国従軍慰安婦問題対策協議会主催でソウル市西大門区硯底洞句西大門刑務所内に建立されて今年上半期に着工される。
日本軍慰安婦婆さんたちの心の傷である。

解放されて50余年が過ぎ恥ずかしい傷と苦痛を抱えこんで隠れて暮していた婆さんたちが日帝の蛮行を明らかにするために自分の恥かしい秘密を打ち明けた痛みをこめてある。アジア侵略 戦争で日本軍は慰安婦を‘天皇が与えた軍需物資’と認識していたのだ。


南は婆さんの捏造劇!
で~北は・・・・
児童虐待で稼ぐアリラン祭
朝鮮日報
私は幼い時からリズム体操選手で活動し王材山音楽団木蘭組の舞踊家としても活動した。北朝鮮から脱出(2002年)するまで私はアリランの振付師として3回の公演に関与した。
アリランには10万名近い学生が動員される。彼らが機械のように 動くのは酷い体罰と苦痛が待っているので従うしかない。

1999年11月から私が指導した子供たちの姿は今も目に焼き付いている。 当時6~14才の子供たちに6ヵ月あまりの間リズム体操を教えた。 全然経験のない子供達を数ヶ月で選手の水準まで 訓練させるのだ。冬には野外で一日中むちを
凍っている地面に足裏は血が出て泣く子供達を家に返す事もせずずっと訓練をさせる。夏の訓練はもっと 残酷だ。長期間日差しの中に露出して日射病で倒れても病院に行く事は一切しない。 食糧難でご飯をまともに食べられず栄養不足で倒れる子供達もたくさんいる。
一番大きい問題は トイレだ。行事で全体の予行演習をするための待機時間から行事が終わる時間まで3時間かかる。 トイレに行く事は出来ない。 行くことも禁止だ。 だから男の子も女の子も そのままの場所で立って排泄をする。練習場には悪臭が立ちこめる。練習場後からこういう自分子たちの姿を見てむせび泣く親たちの姿が多く見られる。(後略)
南も北も異常な国家・・・
嘘と搾取がまかり通る朝鮮半島


by hanehan
大嘘吐く朝鮮ヤリ●ン売春婦