キチガイ左翼のカラクリを知ろう!
難波が裁判の担当になるまでのインチキ経緯・・・プロ市民の卑怯なやり口
以下、この国は少し変だ、よ~めんさんより
この訴訟のおかしな点は、担当判事が決まるたびに訴訟を取り下げることを3回繰り返して、目当ての難波判事に
これはいわゆる左翼のプロ市民と呼ばれる人たちの常套手段です。
この判事の判例を少し読んでみれば、いかにこの人が
したがって、都教委が控訴するのは当然のことであるし、目当ての判事に裁いてもらうことのできない控訴審ではおそらく
こんな判決にはあまり価値はないし、現段階で論じることも
あいた口が塞がらないとはこの事です。
左翼連中は自分たちの都合の良い担当になるまで裁判の取り下げ工作をするのでしょう!
教育に携わる価値さえないがらくた教師達です。
この際・・・・
偏向裁判官(難波)を弾劾裁判にかけよう!
弾劾裁判とは?
強い身分保障を受けた公務員に非行があった場合に、国民の意思に基づいてその者の身分を剥奪する特別の手続であり、裁判官弾劾法(以下「弾劾法」という。)で定められた裁判官弾劾制度がこれにあたります。
そのためには訴追請求書を書いて提出するだけですみます。
訴追請求書
http://www.sotsui.go.jp/claim/index2.html
日本の国を愛せない教師に教師をする資格はない
おまけ、一家にひとつ!
日の丸セット



by bellako
東海併記のためなら世界行脚も