53度で中国と同じ水準..北朝鮮は30度最下位
オーストラリア人はアジアで日本を最も好んで韓国に対しては相変らず中途半端な態度を見せ、タイやインドをさらに好意的に考えていることが明らかになった。
このような事実はシドニーの国際政策頭脳集団が去る7月全国18才以上の男女1003人を対象に実施した外交政策世論調査に従い去る13日公開された。
この調査では韓国など17ヶ国に対する好感度を100度基準(100度は極めて温かく、50度は暖かくも冷たくもないこと、0度は極めて冷たさ)で評価するようにした。
韓国に対する好感度は調査初年度の2006年に56度を記録したが2008年50度に落ちて今年は53度で小幅に上がって中国と同じ水準を見せた。

北朝鮮は2006年に43度でイランと同率の最下位を記録したのに続き今年は30度で何と13度下落して最も冷たい反応を得た。
今年調査ではニュージーランド(83)が従来最高記録(2007年81度)を破って最も高く、次はカナダ(80)ドイツ(68)米国(67)日本(66)フィジー(63)タイ(59)インド(56)韓.中(53)東ティモール(50)の順でランクされた。
50度未満の否定的評価を受けた国はインドネシア(49)ビルマ(46)パキスタン(42)イラン(38)アフガニスタン(37)北朝鮮など6ヶ国だ。
今年好感度で著しい変化を見せた国は米国と中国で米国は2007年60度、2008年64度から67度にだいぶ向上した反面中国は2006年61度から53度に大きく落ちた。
カナダ,ドイツ,タイ,ビルマ,アフガニスタンなど5ヶ国は今年初めて調査対象に含まれた中でカナダが昨年1位の英国(77度)をはるかに凌駕する好感度を見せた。
バ韓国人には理解出来ないのが痛い・・・・
常識のない彼らは未来永劫、好かれる事はない



by hanehan
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