歪んだ老人‘性解放区’宗廟公園
世界日報9月28日
ソウル宗廟公園を訪れる老人たちの性病が深刻な状況であることが分かった。

新聞は老人がセックスの楽しみを求めて訪れる宗廟公園が‘性解放区’に転落して久しいと指摘した。持続的な警察の取り締まりにもいわゆる‘バッカスおばさん’(売春をする50代~女性)i代表される無分別な売春は継続されており、これによって性病にかかる老人が増加しているという分析だ。
宗廟公園で売春に立つ老婆‘バッカスおばさん’をはじめとして朝鮮族、ホームレス、知的障害者など200人程度だと知らされた。売春婦の年齢帯は若くは20代から80代まで多様だ。 種苗広場管理事務所関係者は“それでも‘バッカスおばさん’は避妊器具を使わなければ性関係を持たないが、朝鮮族売春婦などは性病の死角地帯に置かれている。”と話したと新聞は伝えた。

売春客引き行為が主になされる所は鍾路3街駅と宗廟公園左側に立ち並んだ屋台などの酒場だ。売春代価も一回1万 5000~一日50万ウォンと知られている。
警察と区庁がコンドーム配布するなどのキャンペーンと客引き行為取り締まりを併行しているけれど売春は全く減らないでいる。警察は去る8日にも宗廟公園で売春客引き行為をしたパク某(女・58)など4人を摘発して立件した。
エイズが爆発的に蔓延していそうなバ韓国売春街・・・
素人売春でエイズ蔓延!


by iza6773
寒流芸人の実力発揮!