大腸菌ウヨウヨ!コーヒーすら安心して飲めません!
スターバックスで衛生不十分
ノーカットニュース5月26日
コーヒー専門店とファーストフード店が調理器の洗浄を疎かにするなど衛生管理を不十分にしてきたことが明らかになった。有名販売店で食中毒菌と大腸菌などが検出され夏を控えて食べ物に対する不安感が大きくなっている。
食品医薬品安全庁は26日仁川南区ロッテリアの氷から大腸菌と共に1ml当たり何と3千400ヶの細菌が検出されたと明らかにした。 これに対してロッテリア代理店側は衛生管理不良を認めた。


大腸菌ウヨウヨのロッテリア
代理店関係者は"食品医薬品安全庁から摘発された以後自らの調査結果、職員の清潔と製氷機など調理器具に対する管理のいい加減さから発生したことが把握された"と明らかにした。この関係者はまた"全体の売り場に対して定期的に清潔教育、衛生教育を実施しているけれど該当売り場でこれをないがしろにした面がある"と話した。
スターバックスではホコリと職員の不清潔が原因になったと見ている。 製氷業界のある関係者は"氷を保存する装置を開閉する時に発生するホコリのためだとか氷を浮かべたりする時に使うスクープ(Scoop)の不衛生のためだと見られる"と明らかにした。


お腹をこわすスターバックスコーヒー
食中毒菌検出コーヒー店など釜山スターバックス、ロッテリアの氷で食中毒。この関係者はまた"速い速度でサービスするためにレジでカネの計算をしなければならない状況で職員が手を洗うなどを徹底的にすることができない場合があってこれが(細菌検出の)一原因だと判断される"と話した。こういう解明にもかかわらずこれらの店を愛用してきた市民らは不安感を隠せずにいる。
会社員キム某(30・ソウル市)氏は"フランチャイズ店を信じて利用したが大腸菌が検出されたという報道に接してあまりにもあきれた"と話した。大学生イ某(21)氏は"暑さを冷ますために友人らと共に氷小豆をしばしば食べたが、大腸菌がうようよしてるのをそのまま食べたと思うとぞっとする"として企業等が食品衛生にさらに気を遣うことを注文した。食品医薬品安全庁は26日消費者連帯と共同で全国153ヶ所の コーヒー専門店とファーストフード店で販売するアイスコーヒーと氷小豆など300ヶ製品を調査した結果、スターバックスとロッテリア、コーヒー豆など11業者18製品で食中毒菌または基準値を超過する細菌が検出されたと明らかにした。
食堂では残飯リサイクル!
コーヒー店では大腸菌ウヨウヨ!


by iza6773
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