「カルデロン」はいらない!不法滞在は犯罪です
9年間不法滞在韓国人母娘強制追放の危機
トロント中央日報4月23日
トロントで9年余りの間生きてきた韓国人女性と8才の幼い娘が不法滞在者として当局に取り締まられ韓国に強制追放される危機(はぁ?)にあって周辺の残念さをかもし出している。
現在トロントダウンタウンのレクスデイル留置場に収監されているキム・スギョン氏と彼女の娘ユジン(8)さんがその主人公で、この胸が痛むストーリー(え?)は主流メディアにも特集された。 22日トロントスターによれば、金氏は去る2月18日からレクスデイル留置場に受容されており、23日(木)夜娘と共に韓国に追放される状況だ。
金氏は9年前ボーイフレンドとともに観光ビザでカナダに入国し、翌年の2001年4月ユジンさんが生まれた。 しかしユジンさんのお父さんはまもなく韓国に帰り他の女性と結婚した。一人で残った金氏はあらゆる雑用をしながら娘を育てた。 最近ではダウンタウンのあるクリーニング屋で仕事をした。金氏は2004年難民資格を申請(ゲェ?)したが最近棄却され追放命令を受けた。 弁護士費用で5千余ドルを使った金氏は韓国人は難民取得が難しいという事実を知っていたが娘の医療保険恩恵を得るために申請したことが分かった。

カナダの「カルデロンのり子」!お涙頂戴劇場!
金氏は去る21日留置場でトロントスターとのインタビューで“私は娘のために最善を尽くした。 韓国は狭い国で人口がとても多くて複雑だ(爆!)がこちらカナダは暮らし向きが良い。 私は韓国でも大丈夫だが娘が心配になる”と話した。 一方、小学校2学年に在学中のユジンさんはママが留置場に収監された直後三日をママとともに留置場で過ごしてから解放されて、今は韓国人の知り合いが面倒を見て学校に通っている。 これら母娘の理由が伝えられるや周辺では‘追放延期’等善処を訴える嘆願書が続いている。 隣住民たちはもちろん、マリオ・シルビア連邦国会議員(MP)とアダム・ジアンブロニー トロント市会議員などもジェイスン・ケニー連邦移民長官に嘆願書を送った。
ユジンの隣人のお母さんマリ ポーリ氏は“スギョン氏は真に優しくて熱心に仕事をして娘を模範的に育てている。 彼女が間違ったのならば娘のためにより良い人生を生きることだけだ。 彼らを追放するならばカナダでも大きい損失になるだろう”と話した。
1週間に一度ママに会うためにユジンを留置場に連れて行くという彼女は“先週面会の時ユジンママが閉じ込められているガラス窓を触ってママを抱擁できないのかと留置場職員に尋ねるやその職員は‘そうしたいならば書面で移民部に抱擁申請を提出しなければならない’と話した”と伝えた。 ケニー長官に送った嘆願書で隣住民は“学校の冬コンサートの時ユジンが司会をして、父兄らの心をとらえた。 リーダーシップが優れて最近では市民賞を受けることもした”と紹介した。 ユジンは長官に送った手紙で“私はここにいたいです。 私はこちらで生まれてすることもとても多いですから。 私はカナダを愛します。 こちらは私の家です”と書いた。キム氏と同じ不法滞留者がトロントにだけ4万~8万人余りがいると推測されているなかで、ある住民は“今はこの問題を公論化する時だ。6万余の不法滞在勤労者を子供らと共に追い出さなければならなのいか?”と抗弁した。
金氏は今回娘と共に追放されてもユジンが10才になればまたトロントに移民させる。 それでいつかまたトロントで会うことが出来、ユジンが18才になればお母さんを招請することもできるためだ。 しかし今はユジンが一人で生きるにはとても幼いからママの保護が絶対必要な状況だ。
始まりました~お涙頂戴物語♪
誇らしいバ韓国を棄てて難民申請!大爆笑!
不法滞在を助長する報道し続ける日本のマスゴミ・・・・マスゴミは反日洗脳活動の急先鋒です
見ない!聞かない!信じない!日本の反日ニュースショー!


by bellako
東海併記のためなら世界行脚も